深い共感力

FRONTIER will be with you, always

なんでも相談に乗り、販売促進に本気で取り組み、やり遂げます。
その視点は「生活者目線」。クライアント企業の未来に対し、経営視点で寄り添う「真のパートナー」でありたいと考えています。

経営理念

Philosophy

真のパートナー

まずは、なんでも相談に乗る。それが共感力にあり、深い理解度が私たちの強みです。
クライアント企業の未来に対し、経営視点で寄り添う「真のパートナー」でありたいと考えています。
そのために、私たち自身が生活者として、自分の周りの生活者がどうすれば喜んでくれるのか、笑ってくれるのか、幸せを感じられるのか。とことん考えます。
私たち考えた企画を形にし、実施することで、未来の豊かな社会をクライアント企業とともに創造することに貢献します。

生活者目線

私たちはモノづくりのクリエイターや、広告マンである前に、一社会人であり、一生活者であるという自覚を持つことが大切だと自分や世の中の人々の多種多様な価値観、行動姿勢を読み解くところから物事を考えます。
この「生活者目線」の発想こそが今後ますます変化速度を増す社会環境の中で、価値を提供し続けるために必要なことだと考えています。

もう少し詳しくお話しします。

生活者【せいかつしゃ】

人は単に消費するだけではなく、消費活動を通じて生活の豊かさや自己実現を追求しているという考えに基づき、「消費者」に代わり用いられる語。

(コトバンクより)

生活者の価値観は実に様々です。自分の家族や友人、職場の仲間を見渡しても、その消費行動は、その人の趣味嗜好、性格、ライフスタイルなどによって多種多様です。

生活者の心に刺さるメッセージ、生活者に行動を喚起するコミュニケーション方法も経路も、インターネットが発達し、スマートフォンを使う方が増え、大きく変化しました。今後も、世の中の変化スピードはますます加速していくでしょう。

しかし、いつの時代も、深い共感力を大事に会うす私たちの仕事は変わらないとも思っっています。企画し、表現し、実行し、結果を出すことが私たちの仕事です。そして、結果を出せなければ、フロンティアが存在する価値を社会に認めてもらえない。 私たちはそう考えているからです。

めまぐるしく変化していく未来においても、人々の心に届くメッセージを、心に届く方法で発信していきたい。そのための答は誰も持っていません。

だからこそ、私たちは挑戦します。挑戦し続けます。

4 Spirit

私たちの大切にする4つの心構え

1

まずは社会人として

社会は、人と人との繋がりで成り立っています。社会人として当たり前のこと、例えば、時間や約束を守るなどは人のつきあいの基本です。フロンティアでは仕事をするにあたり、まず、社会人として当たり前のマナーがとても大切だと考えています。

2

そしてコミュニケーションのプロとして

私たちは、創った広告が広告主・生活者のために役立っているという自負こそが最大の自分たちへの成果だと考えています。フロンティアでは、ひとつひとつの仕事に真摯に向き合い、最高の結果を出すよう取り組んでいます。制作会社フロンティアは、常に”社会から見られるものを作る”という視点が大切です。

3

常に謙虚で

物事を上手く進めるための一番の秘訣は謙虚であることだと、フロンティアでは考えています。常に謙虚であることが人間性を高めることに役立ち、他者からの協力も得られやすくなります。傲慢であると、エネルギーの奪い合いの渦に巻き込まれ、他者からの協力は得られず多くのものを失ってしまいます。「常に謙虚で」という言葉を大事にすれば、新たな発見が出来るでしょう。

4

前向きに

仕事を楽しく、前向きに考えられる人は、仕事や会社全体に好影響を進呈してくれます。前向きとは、最高の結果を出すためにどうすれば良いかを考え抜き、迷わず行動する生き様です。考え抜かれたひとつひとつの意思決定が積み重なり、プロジェクトや制作物にその人の意図が色濃く反映され、人々に感動を与えるのです。

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