深い
共感力

の制作会社

FRONTIER will be with you, always

私たちは、相談になんでも乗る 深い共感力の制作会社フロンティア。
情報過多の時代、想いがなくては、伝わりません。
クライアントの相談に何でも乗り、
深い共感力をもって想いを共有することから、私たちは全てをはじめます。

社名FRONTIERに関して

Frontier

社名の由来は、一般常識や社会に迎合せず、
新しい時代を創りだしイノベーションを起こす先導人という意味である、
「パイオニア」や「フロンティア」という言葉からです。

米国におけるフロンティア(未開拓地)は1890年には西部開拓が進み消滅しています。
しかし、1960年代初め、ケネディ大統領はいつの時代も開拓が必要だと考え、
開拓者魂(=フロンティアスピリット)を持ち続ける必要性を訴える政策を「ニューフロンティア」と名付けました。

ケネディ大統領の就任演説で有名な言葉があります。
”祖国があなたに何をしてくれるかを尋ねてはなりません、あなたが祖国のために何をできるか考えて欲しい”

この「祖国」の部分を、「社会」や「会社」、そして「家族」や「友人」に置き換え考えると、
今後もずっと色あせることない、大切な気づきが得られる言葉

生活者の心に刺さるメッセージ、生活者に行動を喚起するコミュニケーションは、
スマートフォンの普及などや生活の変化で大きく変わってきました。そして、これからも生活は変化します。

しかし時代は変化しても、人々の想いの理解することはいつの時代でも変わらず重要性であり続けるはずです。
想いを持って、企画し、表現し、実行し、結果を出すことが私たちの仕事です。
そして、大事なのは、常に結果を出せなければ、私たちフロンティアが存在する価値を社会に認めてもらえない。
私たちはそう想っています。

社会に対して何が大事で、私たちがそこでどのように役に立てるかを突き詰めた時に、
実は「深い共感力」を持った仲間が大事ではないかと考えました。

深い共感力を持って、ビジネスで結果を出し続けるために、道先案内人としての先導人としてのフロンティアでありたい。

私たちは挑戦します。挑戦し続けます。

シンボルマークに関して

自然が作り出す最も安定する空間構造を六角形のキュービックを使い、
FRONTIERの頭文字である「F」を羽ばたいていく翼モチーフに開発しました。

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